予想通りっ!
生憎の雨と冷たい風にみまられたマツダ・クラッシックカーの祭典「マツダ・コレッチオーネ」
土曜の夜は、24時閉店予定の直前になって常連のA氏来店(怖)
大の拓郎好きだっ!イヤイヤ拓郎マニアの拓郎○○○○?
話し始めるともう止まらないっ!(汗)
「明日朝早いので頼むからっ!」って嘆願して、閉店にこぎ着けたのが・・・深夜の1時半(疲労)
帰宅就寝態勢に持ちこめたのが深夜の2時過ぎ!
これからがまた難儀、なかなか寝付けず悪戦苦闘!
多分深夜の3時頃・・・?
その朝6時起床~7時過ぎに山口市出発~8時過ぎ美祢市着・・・
関係者にご挨拶後~ステージセッティング・・・しばらくしてから音合わせ・・・
プログラムを司会者と打ち合わせ~10時演奏開始・・・
11時終了~後は冷たい雨と風の中しばしイベント撤収まで観覧待機・・・
15時音響撤収~帰路・・・
夜は19時~オイラオジさん達のバンド=フォークをロックするバンド「トークロッカーズ」の来週末イベントでの演奏の為の練習・・・
手早に終了後帰宅にて缶ビール・・・後は自然と熟睡・・・
と言いたかったが寝付けず・・・何故だっ!
もう訳が分からず・・・半ば自立神経が可笑しいっ!
そして今、この報告書を書いている・・・?放心状態・・・笑うしかないっ!
オイラは誰なんだっ!
今週3日と5日つ6日・・・ライヴ・・・
2011年10月31日月曜日
2011年10月29日土曜日
記念すべき1,000件目
本日中にはこのサイトへの閲覧が1,000件目のお目出度い方が誕生するんですね。
おめでとうございます。
ただ、残念なことに何のプレゼントもありませんが・・・
のろのろ・・・カメさんのような動きではありますが、所詮これもオイラのサイトでやる事ですよ・・・
誰かが言ってた・・・小さな事からコツコツとってね・・・
まぁ長い目で見てやって下さいませ。
徐々に充実させて行きますよ、案はいろいろあるんですがなかなか余裕が無くてね・・・ゴメン!
これを機に、心機一転!更なるスタートとして頑張りますわ・・・
最近体調が今一、これから忙しくなるというのにね。
おめでとうございます。
ただ、残念なことに何のプレゼントもありませんが・・・
のろのろ・・・カメさんのような動きではありますが、所詮これもオイラのサイトでやる事ですよ・・・
誰かが言ってた・・・小さな事からコツコツとってね・・・
まぁ長い目で見てやって下さいませ。
徐々に充実させて行きますよ、案はいろいろあるんですがなかなか余裕が無くてね・・・ゴメン!
これを機に、心機一転!更なるスタートとして頑張りますわ・・・
最近体調が今一、これから忙しくなるというのにね。
2011年10月27日木曜日
道すがら発見!立ち寄る…
秋晴れの昨日、陽気に誘われて某地域を愛車でドライブ・・・
それだけで爽快感をいっぱい満喫してると・・・ふと左眼下に優しいカラーが飛び込んで来たっ。
乱立乱咲でもこの質素感がイイ!
この景色が広がっている!
表記看板が立っている・・・つまりは休耕田を利用した人工的な存在ではあったが、何たら公園などのように入場料が必要な訳ではない。
ヨッ!太っ腹っ!
儲けた気分だっ!
それだけで爽快感をいっぱい満喫してると・・・ふと左眼下に優しいカラーが飛び込んで来たっ。
乱立乱咲でもこの質素感がイイ!
この景色が広がっている!
表記看板が立っている・・・つまりは休耕田を利用した人工的な存在ではあったが、何たら公園などのように入場料が必要な訳ではない。
ヨッ!太っ腹っ!
儲けた気分だっ!
2011年10月26日水曜日
我がカブト虫アイランド
= 「道の駅」 ネタ第2弾! =
とある道の駅にはこんなもんまであった!
この碑?の素材は「石」だった・・・強力だ!
カブト虫アイランド。んっ?アイランド?・・・山間部に存在するのにアイランド=”島”?
オイラが営む「ゼンマイじかけのカブト虫」なるミュージック・バーに強力な助っ人現る!?
このネーミングが何故命名されたのかは知る余地もないが、想像するに多分山間部だからカブト虫の棲みかには最適なんだろうがね・・・それにしても”島”指定は・・・?
隣に立つ一本の木には相当カブト虫が集まるに違いない!
それは楽しみだ!
来年のシーズンには詳しく観察してみることにする。
とある道の駅にはこんなもんまであった!
この碑?の素材は「石」だった・・・強力だ!
カブト虫アイランド。んっ?アイランド?・・・山間部に存在するのにアイランド=”島”?
オイラが営む「ゼンマイじかけのカブト虫」なるミュージック・バーに強力な助っ人現る!?
このネーミングが何故命名されたのかは知る余地もないが、想像するに多分山間部だからカブト虫の棲みかには最適なんだろうがね・・・それにしても”島”指定は・・・?
隣に立つ一本の木には相当カブト虫が集まるに違いない!
それは楽しみだ!
来年のシーズンには詳しく観察してみることにする。
2011年10月25日火曜日
半永久の輪…?
「道の駅」なるものの存在、日本中に繁殖し始めて・・・早数十年。
それはそれとして各立地にそれぞれの個性なり工夫は見受けられる。
メインはその土地を代表する特産品の販売だ。
残念ながらオイラ、その方面には興味が薄い。
この度は時間に余裕があったので、とある道の駅にてその特産品を観察してみた。
業者なんだろうねぇ~、違う地域の特産品だらけ・・・そんなもんだよなぁ~。
半永久活動する?
とある道の駅、「幸輪」なるもの発見!下から水が噴き出し、溢れる水流の力を利用。
大きい輪円が浮き上がり、中の球体がつられて動く・・・輪円に沿って上がるが重力の限界。
球体が沿って落ちる・・・それを繰り返しながらずっと遠心力で輪円が回転し続ける・・・
らしい。
理論があるんだようなぁ~?なんて理論だったっけ?
それはそれとして各立地にそれぞれの個性なり工夫は見受けられる。
メインはその土地を代表する特産品の販売だ。
残念ながらオイラ、その方面には興味が薄い。
この度は時間に余裕があったので、とある道の駅にてその特産品を観察してみた。
業者なんだろうねぇ~、違う地域の特産品だらけ・・・そんなもんだよなぁ~。
半永久活動する?
とある道の駅、「幸輪」なるもの発見!下から水が噴き出し、溢れる水流の力を利用。
大きい輪円が浮き上がり、中の球体がつられて動く・・・輪円に沿って上がるが重力の限界。
球体が沿って落ちる・・・それを繰り返しながらずっと遠心力で輪円が回転し続ける・・・
らしい。
理論があるんだようなぁ~?なんて理論だったっけ?
2011年10月24日月曜日
深夜の暗い部屋…虚しく…
とある外出先での事。長時間アウトドアな状態をキープしなければならない作業中、時間の把握が難儀な事態に陥ってしまい・・・そこで考えたのが100円ショップに駆け込もうと考えた。
オイラ、日常腕時計をしない。腕に何かの違和感や重さを感じるのが嫌いだからなんだ。
必要な度に携帯電話を取り出して確認している。
ところがその日に限って携帯を忘れて来てしまい・・・その度に車まで行って確認せざるを得ないありさまだよ。面倒くさいにもほどがあるってことで臨時購入に至ったって訳。
100円くらいと思って買ったんだが、終了後には必要ない・・・でも捨ててしまうには・・・。
ということで現在はオイラの部屋の片隅にある訳で・・・。
日常部屋にあっても必要としない。
とある深夜にふと感じた、やたら神経質に時計の刻み音が気になり始めたんだ。
そう感じたらもう気になって眠れない。
電池を外しておやすみなさい・・・。
そう言えば身の回りの製品はデジタル物ばかりの世の中になってしまって便利になっているよね。
アナログ時計が懐かしくもある時代・・・何かこう・・・刻み音が生きてるって感じを醸し出す。
なぜこの色なんだろう?
今度、停電になった時には役に立ってくれるだろ!・・・そう願う。
オイラ、日常腕時計をしない。腕に何かの違和感や重さを感じるのが嫌いだからなんだ。
必要な度に携帯電話を取り出して確認している。
ところがその日に限って携帯を忘れて来てしまい・・・その度に車まで行って確認せざるを得ないありさまだよ。面倒くさいにもほどがあるってことで臨時購入に至ったって訳。
100円くらいと思って買ったんだが、終了後には必要ない・・・でも捨ててしまうには・・・。
ということで現在はオイラの部屋の片隅にある訳で・・・。
日常部屋にあっても必要としない。
とある深夜にふと感じた、やたら神経質に時計の刻み音が気になり始めたんだ。
そう感じたらもう気になって眠れない。
電池を外しておやすみなさい・・・。
そう言えば身の回りの製品はデジタル物ばかりの世の中になってしまって便利になっているよね。
アナログ時計が懐かしくもある時代・・・何かこう・・・刻み音が生きてるって感じを醸し出す。
なぜこの色なんだろう?
今度、停電になった時には役に立ってくれるだろ!・・・そう願う。
2011年10月20日木曜日
珍しくなったなぁ~
オイラの営む夜の顔と言えば Music Bar ゼンマイじかけのカブト虫。
70年代の懐かしいフォークの時代を幻想旅行するコンセプトだ。
だからと言って古い物品に懐古を抱く訳じゃないんけど、あの時代の面影に接すると・・・懐かしいさでいっぱいになるものである。
田舎に行けば必ず何らかの懐かしいものに出会えてしまう。
装飾や戦略ではなく、至極当たり前に・・・そして何気なく取り残された感に漂いながら佇んでいたりするものだね。
郵便ポストもその一つだ。
やらせの様に不自然な違和感じゃなく、そこにあるべきして存在している感の心地よさがある。
携帯やパソコンに頼りっぱなしのメールで束縛されていて、「手紙」なぁ~んてのは半分死語扱いだ。
この懐かしい郵便ポストにお目にかかると不思議と「手紙」なるものを書いてみようかっ・・・て気になるのでありました。
70年代の懐かしいフォークの時代を幻想旅行するコンセプトだ。
だからと言って古い物品に懐古を抱く訳じゃないんけど、あの時代の面影に接すると・・・懐かしいさでいっぱいになるものである。
田舎に行けば必ず何らかの懐かしいものに出会えてしまう。
装飾や戦略ではなく、至極当たり前に・・・そして何気なく取り残された感に漂いながら佇んでいたりするものだね。
郵便ポストもその一つだ。
やらせの様に不自然な違和感じゃなく、そこにあるべきして存在している感の心地よさがある。
携帯やパソコンに頼りっぱなしのメールで束縛されていて、「手紙」なぁ~んてのは半分死語扱いだ。
この懐かしい郵便ポストにお目にかかると不思議と「手紙」なるものを書いてみようかっ・・・て気になるのでありました。
登録:
投稿 (Atom)
